リフォーム実例集プレゼント
特別企画キャンペーン情報
リフォームでお悩みなら無料見積・プラン相談
まずは自宅でゆっくりリフォームガイド・実例集
リフォームの情報がすぐに手に入るレポート集
お楽しみ企画が満載。家づくり見学会
フリーダイヤル 0120-012-106
オーナーブログ 中井義也の本音で語るリフォーム
リフォーム店長宮田健一のリフォームココだけの話
吉田裕貴の実況中継。毎日がリフォーム
無垢の木の家づくり東陽住建株式会社
リフォームのお金とトラブル。ココだけの話
携帯でのアクセスはこちら
URLをケータイに送信!!
ケータイで上のQRコードを
読み取りアクセスして下さい
ホーム > キッチンリフォームの基本
以前の主流は開き戸タイプでしたが、現在では引き出しタイプも多く、奥にしまったものも出しやすくなります。収納の形もさまざまで、使いやすく設定でき、吊戸棚も電動式や手動タイプの上下に動かすものもあり、便利です。
リビングとの一体化したオープンキッチンや対面型、個別の空間とするクローズ型など、キッチンメーカーや作り方によっていろいろな配置計画に対応できます。生活動線や配管などを考慮し計画することが大切です。
加熱機器の選択は、キッチンのお使い勝手で最も重要なポイントです。ガスやIHタイプもそれぞれメリット・デメリットがあります。ただどちらも、高効率で使いやすく進化しています。しっかりと機能を確認しておくことが大切です。
今、キッチンはリビングと一体になることが多く、その分音については、各メーカーが対策をしています。キッチンのシンクにあたる水の音も、制振材を利用し、静かになっていたり、扉もゆっくりとしまるタイプや換気扇も水栓も色々な対策をしています。この点もご確認頂くといいポイントです。
一本のハンドルで、自由に操作できるものや、浄水器付のもの、シャワー付のものなど、あなたさまのご利用のしかたによって、数多くの中から選択して頂けます。
キッチンの調理台である天板も進化しています。以前は熱に弱いものや液体に弱かった人造大理石もとても使いやすくなりました。カラーも豊富になり、デザインも楽しんで頂けます。
シロッコファンとよばれる効率のよいタイプが出てから、換気能力やお手入れ方法がとても使いやすくなりました。お手入れが自動のものや油汚れが簡単におちるものなど、メーカ―により特徴がありますのでキッチン選択のポイントになります。
キッチンの計画を考える時、重要なのが配管計画です。間取りの変更の場合、特にこの計画をしっかりと確認しておくことが大切です。